よくあるご質問

予約について

基本的に予約を頂いており予約の方優先で施術を行います。お電話もしくは受付までお問い合わせください。

往診について

麻痺のかたや、寝たきりのかた、関節拘縮で動けないかた、ぎっくり腰などで動けないかたの往診受け付けております。ご相談ください。

ロコナルで何ができるの?

けがの治療

足を捻った。転んでぶつけちゃった。ぎっくり腰になったなどのケガの治療をいたします。

慢性症状の改善

昔から腰が痛い。頑固な肩こりがつらい。眼精疲労で

診療の流れ

ステップ1:問診

予診表にお身体のつらいところや痛いところ等をご記入いただき、お話を聞きながら、ざっくりと悪いところを探していきます。

ステップ2:説明

問診時にお聞きした情報から、予測される原因と症状に適した施術方針を提案させていただきます。

ステップ3:施術

各症状に対し適した施術を行います。

ステップ4:

施術後、症状の確認と日常生活時のアドバイスや、やってはいけないことなどの説明を行います。その後、次回の予約・会計です。

急性・亜急性ってなに?

急性:受傷してから間もないもので、疼痛・熱感・腫脹などの症状が強度のもの。

亜急性:軽度の刺激を繰り返し与えられて疼痛が出現したもの(例.テニス肘・ジャンパー膝・疲労骨折・シンスプリント等)。

諸注意

  • 受傷後は早期の治療が大切です。腫れや内出血を少なくし、動揺痛や自発痛を減らすための処置を速やかに受けるようお勧めします。
  • 治療効果を高めるために、初回施術後はなるべく間を開けずに通院するようにしてください。
  • 患部の腫張(はれ)・熱感(あつい)・激痛・出血などがある場合は入浴・飲酒などをお控えください。
  • 気になるからといって、痛みを誘発する動作をしないでください。
  • テーピング・置き鍼など、テープのところがちくちくしたり、痒みがあった場合は速やかに外してください。
  • 発熱・飲酒など全身状態がわるいときは施術をお断りする場合があります。